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2018年12月14日 (金)

埠頭を渡る風。

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久しぶりに朝から青空が広がりましたが、風が冷たい一日でした。
真冬並みの寒さが続いていて、明日土曜日も真冬並みの寒い一日となるようです。
ところで真冬並みの寒さの「真冬」っていつ頃のことを言うのでしょうか?
気になって調べてみました。
「真冬」とは一年で一番気温が低くなる大寒(1月20日)から立春(2月4日)の頃を指すようです。
そんな真冬並みの寒さが続きそうですが、明日も朝から夕方までほぼ一日中予定が入っていて、とてもありがたいことですね。
ところで、本日のタイトルの「埠頭を渡る風」は松任谷由実さんの歌ですが、夜仕事から戻って海岸沿いをランニングにしていた時に、冷たい北風に、この歌が頭の中に流れてきました。
『青いとばりが 道の果てにつづいてる…。』
埠頭を走った訳ではないのですが、なんかすごくそんなイメージの海岸沿いでした。


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