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2018年12月 1日 (土)

「良薬は口に苦し」かな。

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本日、長谷の文学館の入口の交差点にあるお客様のお店を訪ねた際に出会ったアンティークの薬瓶と九谷焼の徳利と大黒様の描かれたお猪口。
そんなつもりではなかったのですが薬瓶な一目惚れして購入してしまいました。
医院の「医」の字が旧字体の「醫」、しかもガラス瓶の薬瓶なので、結構昔のものでしょう。オーナーが地方で買い付けしてきたものだそう。
鎌倉に辿り着くまでの物語を思うと、小さな瓶に愛着を感じてしまいます。
また、子供の頃に飲んだ薬が苦くて嫌だったことを思い出しました。
「良薬は口に苦し」ですね。
薬瓶と徳利とお猪口。
ちょっと意外な組み合わせではありますが
「酒は百薬の長」とも言うので、これはこれでよいのかもしれないですね。


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